「中国におけるビジネス契約実務」
~近時の法改正の紹介とそれを踏まえた対応について~

米国特許商標庁(USPTO)イアンク新長官の就任2年目となる2019年は、101条の審査ガイダンスの発表で幕を開けました。米国特許制度は変革し続けています。101条の法改正、特許侵害、人工知能(AI)についての議論も刻々と重要性が高まり、目が離せません。
昨年に引き続き本年のセミナーにおいても、米国の政策決定に深く関与してきた方々を講師としてお招きし、注目の判決の解説を含めた現地の動きと、今後の行方を見据えた最新情報をご講義いただきます。
この度、当協会は英国の知的財産法律事務所のBristows LLPよりEdward Nodder氏、Alan Johnson氏及びRichard Pinckney氏をお招きして、標記テーマに関するセミナーを開催致します。
昨年も、商標に関する注目すべき様々な判決がありました。そこで、知財訴訟のご経験も豊富な弁護士・弁理士である堀籠佳典先生と弁護士の岡田健太郎先生をお招きし、昨年の商標を中心とした注目判決についてご説明いただく研修を行います。商標の最新動向を確認する絶好の機会ですので、奮ってご参加ください。
続きを読む 2019年4月23日(火) PA会 第1回商標研修「2018年の判決を振り返る(商標編)」この度、当協会はフランスのREGIMBEAUよりJérome Collin 氏及びEmmanuelle Levy 氏をお招きして、標記テーマに関するセミナーを開催致します。
続きを読む 2019年4月17日(水) AIPPI・JAPAN 欧州特許セミナー